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週刊少年ジャンプ2016年2号感想2015-12-14(Mon)

ソーマ

・圧倒的勝利――!!

 お、おう……。
 すごい……すごいぜソーマ。もともと話の展開については褒められたものじゃない漫画だったけど、学園祭以降急降下していく。
 こんな怒涛のクソ展開ではヤバイのではと思いますが、ONE PIECEもドレスローザ編クソクソクソ展開続きだったのに人気急落とかしなかったからな……。一定の人気を得るとよくも悪くも急落することはそうそうないか。いやまあ、BLEACHの例があるけれど。

 あと、今さらですけどこの漫画、グルタミン酸とかイノシン酸とか、旨味成分の名前挙げるの好き過ぎでは……。もちろん料理を美味くするのに旨味成分は欠かせないんでしょうけど、どうも芸がないというか。

暗殺教室

 こっちもソーマと同じで茶番もいいとこなんですけど、殺せんせーへのファッション暗殺の前には全てが霞むというか、もういいじゃないこの漫画はこれでという感じだ。

殺し屋ドミノ

 けっこう好きですね。少女とドミノさんの掛け合い、ラストのピタゴラスイッチ暗殺が見ていて気持ちよかったです。
 英ちゃんは最初どうやって屋敷を抜け出したんだよとか真相を知ったことでのパパへの心変わり早過ぎるだろとかドミノさんがランク低い理由はなんなのとかアレなところもあるんだけど、普通に面白い。

相撲

 あー、たしかに、殴れないよな……(張り手だけど)。格闘技ってルールが存在しお互い対等な条件で望んではいるけど、たしかに暴力を振るってはいるわけで。

 かつてはヘラヘラ笑いながら殴っていた部長を、悔い改めた後はたとえ競技としてであっても攻撃することに引け目を感じてしまうというのはユーマさんの真面目さを表していてすごくいい描写だなあ。

すじピン

 宮大工くんにその他大勢の目を通じた「普通」という評価と、「すごい! 踊れてる!」というカタルシスが両立されてるのが上手いなあと思いました。初歩の初歩のダンスをめちゃめちゃ感情移入して応援している先輩たちとか、成功させてハイタッチする主人公ペアとか、読んでいてとても気持ちいい。

 ところで、「目立つ」ということが大きな武器として描かれるこの漫画で目立たないであろう二人の普通のダンスにコメントしている人が割りと多いのが気になりました。広い会場のたまたまコメントしている人を切り取っただけで全体で見たら大半の人の印象には残っていないのだろうか。

ワールドトリガー

・ヒュース脱走

 ヒュースくんがその気になればトリガーを盗んで逃げ出せるというのはこの漫画にしては管理が杜撰過ぎるような気がするので、敢えて狙いがあって泳がされてるのかなあ。迅さんには予知で見えてるだろうし。

 近づかれたら終わり、というスナイパーを実際近距離で倒そうとしたら近接戦に対応できる二人が出てくるという流れが気持ちよかったです。こういうの見ると、荒船さんの考える「パーフェクトオールラウンダー量産」は理にかなっているように感じる。
 
 最後の展開は、相手がトリオン兵だろうと侵入を許した時点でダメなのではと少し思いました。

左門くんはサモナー

 とても面白いんですけど、左門くんって1話では悪魔のようなイメージだったんですけど、今はすっかり「かわいそうな子」って感じですよね。

ものの歩

 十歩くん変わりすぎワロタwwwwwww
 あんなキチガイだったのに一度の敗戦ですっかり綺麗に。というかショタ過ぎるのでは。あかんよヒロインだよこいつ。

 信歩くんのキャラは竜胆くんにツッコまれている時が1番活きている気がするので、この漫画で最大の功労者は竜胆くんではなかろうか。
 


 


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ジャンプ42号感想2015-09-14(Mon)

ものの歩

 そんなに悪くなかったと思います。

 目の前の一つのことだけ意固地になって考えてしまうから詰将棋が解けるってのはよくわからない(目の前の問題に対する思考力が高いならテストも目の前の問題を解いていけばある程度点は取れるのでは?)けれど、なんか妙にカタルシスがありました。

 ただ、詰将棋を解くセンスはあるとして、彼のセンスは将棋で勝つセンスになるんでしょうかね。将棋にしろチェスにしろ、自分の指す一手が盤面にどう影響するか、むしろ広い視野を持って考えなければ高いレベルで打つことはできないでしょうし、目の前の問題にしか集中できない彼が今の一手からこうなってああなって、と複雑な思考を巡らしつつ打つことはできるのか? むしろ致命的な欠点なのでは?

 また、努力がどうこう言ってますけど彼自身は将棋に関する積み重ねは皆無なわけで、努力が報われるかどうかって話をするなら、仮に彼が将棋で急成長したらそれはあなたたちを追い越していった天才と同類なんじゃないかなあ。
 そして、いくら才能があっても奨励会員ってだけで才能ある人たちの集まりでその中でクッソ努力した人たちの上澄みだけがプロになれるんですよね。高校生から始めるのは話にならないのでは。キメラアントの王みたいな超人類級の知能になってしまいそう。

 最初に悪くなかったとか書いたけどなんか、こうやって書き出してみるとやっぱダメじゃねこの漫画……ってなるな……。

暗殺教室

 椚ヶ丘より上の高校あるんだ……。理事長……道徳を無視した教育システムを採用しても実績を挙げていたのに(恐らく椚ヶ丘よりは)道徳的な教育をしている学校に偏差値負けてるのかよ……どうなんだそれは。

ソーマ

 総帥wwwwwwwwww

 しかし、生徒会なりなんなりが教師より偉い学校って二次元だとよく出てきますけど、総帥交代に票を投じた六人中五人は三年生で、どうせ数ヶ月で卒業なんだよな。どうなんだそれは。いやまあ今年定年の人だってポスト次第で人事権とかはあるだろうけどさ。

ワールドトリガー

 エース四人が残った状態から一番ダメージの大きかったユーマを落として時間切れとは。
 盛り上がりに欠けるかも知れませんが、かと言ってここまでダメージを負ったユーマが素で格上且つほぼ無傷の影浦さんに勝つのもおかしいし、順当な落とし所かな。
 ちょっと面白かったのは影浦さんの鞭状ブレードをユーマも使ってみせたところですかね。この原理については試合中に語られると思ったんですが、持ち越しか(スコーピオン+幻踊かなあと思いますが)。

 迅さんを引き入れるってのは手っ取り早く強い駒を引き入れるのが安直な感じで漫画的には微妙なんだけど、実際にはそんなに悪くない選択だよなあ。迅さん自身、風刃返してから隊員としてはずっと浮いたポジションにわけだしね。戦闘員として活躍するのを諦めて迅さんに入ってもらう、ならともかくそうではないんだし。
 未来が見えているであろうにあっさり賭けに負けてしまった迅さんは何がしたかったのか、この展開も見えていたであろう迅さんはどう対応するのか、次週どう出るか読めなくて面白いですね。
 
斉木楠雄

 めちゃめちゃおもしろかったです。
 しかし、照橋さんの美しさのオーラも斉木くんの前では霞んでしまうのはちょっと残念だな……。

週刊少年ジャンプ2015年35号感想2015-07-27(Mon)

ヒーローアカデミア

 おお熱いな。
 無理して笑うデクくんとステインさんの素敵な笑顔の対比がよかったです。
 この場で二人を出し抜くためにあれこれ思考を巡らせた結果、どう考えてもステインさんと戦うことは避けられない。ヤバい。死ぬかも知れない。そんな状況で活きる、オールマイトの「笑え」という教え。
 以前の死柄木さんといい、堀越先生は表情を描くのが上手いですね。

 しかし、デクくん⇒轟くんと同じパターンを繰り返しちゃうと、来週轟くんがやられても他の誰かが……という気になってしまってよくないですね。オシシ仮面メソッドだ。

背すじをピン!と

 いいなあこれ。
 土屋ワタリペアのダンスはレベルで言えば初歩の初歩なんですが、それでもしっかりと緊張感のあるものに仕上がっているのがよかったです。
 普段は余裕のある先輩たちが冷や汗かきながら必死に観戦してるとことかね。なんていうか、別にダンス人生とか部の命運とかかかってるわけじゃ全然なくて、多分失敗しても「よくあること」ではあるんだろうけど、それでも臨んでいる二人は必死だし、先輩も先生もそんな二人を手に汗握って見守っている。
 土屋くんが「たかが1か月だろうと頑張ってきたじゃないか」と言ってますけど、そうなんですよね。積み重ねの期間が長かろうと短ろうと、今頑張っていることは本物。初心者二人を主人公に据えた漫画で、そういうところに真摯なのはすごく好感度が高い。


相撲

 背景にあるエピソードは熱くていいんですが、技自体は「こんな予備動作のデカい技が決まるわけないだろ」と思ってしまう……。

ワールドトリガー

・唯我さん

 予想通り太刀川隊にいる理由はスポンサーの息子だから。でしたが、今週になるとなかなか憎めない雰囲気を出していていいですね。そして結局合成弾は会得できないままに本番。   
 まあ、「新技を覚えても上手く使えるようになるには経験がいる」というならこのタイミングで教わったところで付け焼き刃でしょうし、嵐山さんから教わった方の技を模擬戦で磨くことができたことを収穫と考えるべきか。
 しかし、同じ相手とばっかやってると変な癖がつきそうじゃない?

・東隊と影浦隊

 東隊ミーティングの和やかさがよかったです。東隊は上に行くとかでなく、東さんの戦術論を広めるための隊ってことかも知れませんね。東さん以外の隊員はしょっちゅう入れ替わるし、A級隊員にも東隊出身者が数多くいるとか。
 影浦隊ですが、影浦さんみたいな人も自分の隊では隊員に茶化されたりしてるんだなあ。
 北添さん、「斜線は関係ない」という東さん評からすると何かあるんでしょうが、何でしょうね。トリオンモンスターではないだろうし。なにかサイドエフェクト持ち?

・解説の加古さんと風間さん

 チョコもしゃもしゃしてる風間さん可愛いな。風間さんは女性隊員に可愛い可愛いって言われててほしい。綾辻さんも可愛い。

・二宮隊隊服

 黒のスーツwwwwwwww

 麟児さん行方不明の時もスーツ姿でしたけど、なるほどあれって隊服だったんですね。
 コミックスでの太刀川さんについての解説で「二十歳を過ぎても二刀流&黒のロングコートというスタイルに照れを見せない猛者」とか書かれてましたが、隊服に黒スーツを設定しちゃうセンスはロングコートより全然恥ずかしい気がします。
 二宮さん、きっとプライベートではトランプをシュパッと投げる練習とかしてるんだろうな。無駄にスタイリッシュなフォームでの射撃に長けてるんだろうな。銃型トリガーを持ったら水平に構えちゃうんだろうな。コミックスの解説はよ。

読み切り

 絵が上手かったり主役二人が頼れる大人だったり誰もが予想するであろう「おじさんが黒幕」パターンではなかったりとけっこうよかったんですが、面白い作品だったかと言われるとちょっとなあ。
 連載を見据えた場合主軸となるであろう眼帯さんの因縁とかが、この読み切りだと特に興味を持てなくてふーんという感じ。バディモノ(多分)なんでしょうし二人を平等に描いてもよかったのでは。

ソーマ

 久我飯店が百点満点の店ではない、というのは万人受けしない、という意味なんですかね。でもそれは四川料理としては当たり前のことで、それで尚圧倒的な売上を誇っているならそこに文句は付けられないと思いますが。どうなるんでしょう。

 実は辛いものを大量に摂取したせいで下痢になって学園祭を回る中脱糞する人が大勢出てたりするのだろうか。んなわけないな。

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週刊少年ジャンプ2015年33号感想2015-07-13(Mon)

ベストブルー

 んー、別に悪くないんですけど、カタルシスも特別ないし、面白いとは思わないなあ。

 気になるのが青野くんの「スタミナが凄い」という特質。
 例えば長距離を泳ぐような種目ならスタミナが活きてくるのはわかるんですが、測ってるのは100mごとのタイムでしょ? いくらスタミナがあっても回数を重ねるほど疲労は溜まりタイムは悪くなるだけで、伸びはしないのでは。
 主人公が技術的には全くなってない設定でモチベーションに関しては最初からMAXなので後から速くなることが理解できませんでした。
 フォームがめちゃくちゃなのにそこそこのタイムを出せるほどの腕と脚の筋力、バネがあるというなら筋は通りますが、それは「スタミナ」とは違うように思います。
 「体力」と書いて「スタミナ」とルビを振ってるので、平方先生がごっちゃにしているのでは、という気になる……。

ソーマ

 3年生多くね?
 十傑以外はほぼ退学済なのかなと思ってたんですが、10月にまでなっても結構な数が残っているんだなあ。ここから卒業までの間にどんなクソ試練でふるい落とされるのだろうか。

 アリス嬢ボンクラすぎでしょ……。天才キャラは何処へ……。

ヒロアカ

 うーん、それはあかんよ飯田くん。タダの自殺だよ。
 彼には憎しみに駆られたとしても到底勝てるはずのない相手に無策に挑んでは欲しくなかったな。ステインさんに向かって名乗る場面も悲壮とかよりはなんか愚かしさが先立って見えてしまう……。

 地味なところでは魚っぽいヒーローの人が割りと良識ある大人として諭してくれるのがいいなと思いました。多分この人は別に凄いヒーローではないんだろうけど、それでもちゃんとした大人なんだよな。
 優秀で出来た大人は当たり前にかっこいいんですが、凡夫というか優秀ってわけではない大人が気が小さかったり卑屈だったりしつつも人格者だと作品への好感度がグッと増すよね。次週はこの人が助けに来てステインさんにやられたりするんだろうか。

火ノ丸相撲

 ごめんなさい川田先生。
 先週は

「なんだかんだいって削ぎ落とさない強さ>削ぎ落とす強さなんでしょー」

 とか思ってたんですが、今週はちゃんと「集中力が凄い」という方向で後者を立てていて、その土俵では國崎くんは荒木くんに勝てないと示していたのがよかったです。
 國崎くんは最終的に「雑念」に救われて勝利を拾いますが、それにしたって雑念には違いないわけで、荒木くんに遅れを取る要因にもなり得るんですよね。
  「どちらが正しいということもない」と示した以上、こうして双方の強みを描いてくれるのは流石だよなあ。
 また、それに関して言えば、國崎戦の影のテーマでもある「ガチ勢エンジョイ勢」についても回想では飽き足らずここまで描いてくれるのだなあ。國崎くんを諭したのみならず、彼の姿を今の部員たちに見せに連れてくる先生は立派な大人ですね。
 仲間にはなれないけど応援することはできる、ついていけないけど同じ競技に臨む者として憧れてはいる……下手に「みんな仲間だぜ!!」とするのでなく、互いの距離感を保ったままで気持ちいい落とし所を見つけてくれるのがすごく心地いいです。

銀魂

 これ、空知先生は本気で読者が「佐々木死んだー!!」と思ってくれると思ってるんでしょうか。
 マジで死んでるなら悪いけど、いやマジで死んでても特に感慨は湧かないな……。ごめんね佐々木さん。でも誰が悪いかって言うと空知先生が悪いと思う。

ハイキュー

 おおー白布くんかっこいいなあ。彼の言う通り絵的にはデカデカとウシワカのスパイクを描いておいてその実、影役に徹する白布くんがしっかり主役を張っているのがいいですね。
 また、監督の影山に対する「ウチに来ても幸せじゃない」というコメントもいい。
 影山の「主張の強さ」にダメ出ししてはいるんですけど、「ウチに来ても」と前置きすることで烏野は影山の活きるチームだと暗に認めてもいるわけです。
 別にだから烏野>白鳥沢というわけでなく、白布くんは白鳥沢で最高に活きてるわけだし、過去には音駒の孤爪くんが「烏野にいても自分は合わないだろう」と言ったり、決して烏野が最良のチームなのでなく、活きる選手(影山、日向など)と活きないであろう選手(孤爪)がいることを描いてるんですよね。
  「合うチーム」は存在するしそこを選ぶことは大事だけど、最強はあっても普遍的な最良のチームというものが存在するわけじゃない(「最良の選手」は多分及川さんなんでしょうが)。この漫画はこういったバランスを取るのが本当に巧みだと思います。


クソアホくさいガールズトーク漫画。オススメです。

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週刊少年ジャンプ2015年30号感想2015-06-22(Mon)

火ノ丸相撲

 おお、熱い……熱いぞ!! 
 この漫画、主人公の潮くんが「変化しないこと」を信条としているのに、「変化すること」も決して軽んじないんですよね。
 いや、その手の選択をハッキリ言葉にして軽んじる漫画はそんなにないと思うんですが、大河内くんといい今回の蛍くんといい、背後にあるドラマを描くことで変化に「勝利のための合理的な戦術」以上の熱さを与えているところがいい。
 特に今回はその戦術、変化の有用性を高めるためにそれまでの試合は負けろ、と言った辻くん自身が、その積み重ねが実ろうとする瞬間には「勝て三橋!!」としっかり感情移入して熱くなっているんですよね。冷たく見える選択の熱さというか。

 しかし、ここで変化を見せてしまった以上全国に進んだら蛍くん今度こそ捨て駒ね。

ソーマ

 いつからか、激辛料理をヒーヒー言いながら食う人を見ると「この後下痢になるんだろうな」と思うようになってしまった。
 自分は辛いもの苦手なんでそもそも食いたくないんだけど、好きな人でも食ったら下痢になるのは避けられないんだよね……。田所ちゃんが……下痢に……。


             ,.∠ニミv;;/} リワゥ、
            /\ヽ}ヽ__レ'"´ ̄l;\    
            /ヽ:フ'´ ̄       l;ヽハ    
           イ三ヲ´   l;l , - 、  __,,.-、ハ   
        /‐=/  i   ノ;l /    ー‐ _.二; i    
       ,ノ;}⌒ヽ. L...-:‐=‐ヽ、   /T::::j ノハr'    
       //´ ̄ヽ} //- _.ニ、   , ト` ̄V;;;;;',
     /;/);;;;=-ミ!_  ィ弋::ソ , /  ヽ: :l ;;;;;;;ト、   
 .   /r;;'/∨⌒ヽ}、 ` ̄  ;;l  Li___リ:./  ;;;;lィ ',   
          ヽ三_リヽ     ;;l    _,r 、  ;; lリ i    
   ,    ヽノ;;;〉─L、\  ;;l   ノー'´_l;;  i/
   、__’    ノ;;;;;l  ‐、\ \ ヽ,   ー'´ l;;;   |;l\   
     \ー';;;;;;;;;;;l! i ;l ヽ         l;;;  _l;;;レァ   
     /;;ィ⌒ヽ;;l`ー---<ー- ..,_    , .::::'"フ;;;;;/i    
     `ニ)/v'⌒へl  ∧.  \   ニ ´::::::::/ |;;;く/.   
   ⊂ニ;;;メ、/  !    ',    `ー-- :__/、 ∧;;;)    
     /    /    l   \       /ノ。。∨ V.    
.    /    /    i     \    ∧:トwリヽ. ',    
   /  _/     l        \; / ヽーヘ  i  i   
  / ̄ _ ̄`ヽ  l       \   |\∧│ l.    
   /     ̄ \ l         ヽ  l 〉ハ l_l  l   



レディ・ジャスティス

 車を持ち上げる腕力で殴りまくって死なないのかよ……。

デビリーマン

 連載始まってから初めて面白く感じた気がします。敵の悪魔のデザインと能力が面白かったからだろうか。強すぎるけど。

カガミガミ

 局長……なんか「キッズアニメに出てきそうな大人」って感じのキャラデザだ……。

ヒーローアカデミア

 色々と思うところはあったんですが、今週特筆すべきところはあれですね……

オールマイトの本名は俊典!! 普通!!

 「オールマイトは『オールマイト』じゃない素の人間としての姿が見えてこなくてきな臭いよなー」と思ってたので、そのへんも掘り下げられると思うとなかなか嬉しいんですが、一方で俊典……俊典……という感じも。
 いや、悪くないよ俊典は。でも、あのひとトゥルーフォームにしても俊典って面じゃないよね。ジョージとかマイクとかだよね。ていうかダジャレネームでさえないのか。
 いや、素は無個性ならば個性に関連付けた名前じゃなくて当然なのか。俊典。

ニセコイ

 ハーレム主人公の鼻につく属性No.1であろう「鈍感」ですが、ここまで不快指数を蓄積するのも珍しい。

ワールドトリガー

・鳩原未来

 あー、No.1射手を擁しながら二宮隊がB級止まりなのは実力不足ではなく、罰なのか。 
 しかし二宮さん、鳩原さんの裏切りを非難するのはともかく愚昧と断じていて、その馬鹿を隊員にしていたのは自分なんでしょ? と思ってしまう。やっぱこの人イマイチ格が高くないな……。
 まあ、鳩原さんは頭が悪くても戦闘要員としては使える一芸の持ち主だったのかも知れないけど、それでも戦術論を説いてる人が頭は馬鹿な人を置いてるとなると、うーん……。

 あと、修くんと千佳ちゃんが麟児さんも思い切り犯罪(?)に加担していたことに引かないのはちょっとどうなのか。まあ、修くんもボーダーに不法侵入を企てていたことあったしな……。

背すじをピンと

・御木くん「ターニャ可愛いでしょ? ドキドキしない方がおかしいって……///」

新規ドキュメント 19_1 (1)


 狙いすぎ!! これ絵面だけ見たら土屋くんと御木くんがアレじゃん!! あかんあかん!!


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