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なんやかんやあってワナビになりました。小説は載せませんがジャンプ感想を怠けず更新していこうと思います。

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ジャンプ39号感想後編&ジャンプSQ10月号感想2011-09-05(Mon)

ワンピース

・ホーディさん

部下1「ESステロイドいくつも飲んで化物になったのに」

部下2「いや見ろやっぱ体はタフだ」

命を削るドーピングで手に入った力がタフネスだけって…。しかも異常なタフネスなんてワンピースキャラの標準装備じゃないか…。可哀想なホーディさん…。

・デッケンさん

 どんどん落ちぶれていく(もともと高い位置にいるとは言えなかったが)ホーディさんに対して輝いているデッケンさん。ホーディさんは「裏切った」と言ってますが裏切ったというか、ホーディさんは最初から最後までむしろ一貫したキチガイで、ホーディさんを裏切ったのはたまたまそういう形になっただけというか。ホーディさんはデッケンさんのキチガイぶりに振り回されただけのような。

・サンゴをくわえたルフィ

 一瞬スモーカーに見えました。アニメでは登場人物はたとえ成人してても喫煙はなるべく描かないようにするとか聞きますが、ルフィは子供に大人気のワンピースの主人公で未成年なので、「タバコをくわえているようにも見える」ってくらいでもアニメで修正されるんじゃって気も。

めだかボックス

 先々週に書いた「ワンダーツギハが妄想の中でケルベロスを倒して周囲にはわけがわからないまま決着」って予想は半ば当たったような形ですが、しかし実際にやられると釈然としない、というか普通につまらないアンサーだなあ。この漫画で納得のいくすっきりした決着の方がめずらしい、というかあったっけ?ってレベルなんですが、その中でもこれはちょっとなあ…。これまではJCグループがそれぞれ芯の強い部分を見せて、それが勝利につながりましたが、今回のはただキチガイって印象しか。とんち勝負っぽいのに決め手は直接的な暴力ってのもそんな印象を加速させていますね。そしてそんな暴力にあっさり屈服しちゃった廻栖野、いや小林さんはただちょっと妄想好きなヘタレってキャラになっちゃいましたし。これはレクリエーション編でで一番ダメな気がするなあ。

・球磨川の裏切り→敗退

 後半のこの展開は良かったです。スタイリッシュに全員を裏切り、そして1分後にはあっさり敗退している球磨川に笑いました。やっぱこの漫画は今や禊ボックスだよなあ。

NARUTO

・惑星螺旋丸

 何かビジュアルはかっこいい気がしないでも無いですが、これ周りの(多分)衛星に当たる螺旋丸には何か意味あるんですかね。その分のチャクラもみんな一つの螺旋丸に集中させた方がいいんじゃないでしょうか。

・サスケ復活

 いよいよ参戦するサスケですが、最後にサスケが登場したときは何をしてたか覚えてないくらい彼への印象が薄くなっていたので、正直感慨がわきません…。

黒子のバスケ

今吉「ワシらも信じてるぜ」


「ぜ」って…。

ジャンプSQ

新テニスの王子様

・何か宙に浮いてる双子

 何で浮いてるんだwwwwww青学のシンクロペアも浮きますが、彼らの浮き方は何か宇宙遊泳みたいな雰囲気なのにこの二人は舞空術の使い手の如く地面に垂直に浮いてますからね。これは、宙に浮くってのがシンクロの付随効果で、双子のシンクロが大石菊丸のそれに比べて高次元のモノであるために付随効果の空中浮遊もより安定したモノとなった、ということなんでしょうか。いや、多分許斐先生は「いや高校生のシンクロなんだから浮くでしょ」くらいのノリで描いてらっしゃるんでしょうね。やれ恐ろしいことじゃ!

・仁王のコピーと大石の領域

 大石の領域は技名以外完全に忘れていて、このシーンの意味が最初わからなかったんですが、どうやら大石の領域は

彼自身が相手に一番近い場所から状況を判断し、サインを瞬時に送りゲームメイクする超攻撃型のフォーメーション

というもののようで、つまり相手の思考すらコピー出来る仁王が双子をコピーし、その仁王の思考を読むことで大石は双子の動きをよみ、的確に隙を突いたムーンボレーを放った、ということのようです。正直インパクトが一番大事なテニスの王子様で、大石の領域という読者の大半が忘れかけている技を出してきたのは悪手に近いと思われるんですが、それはそれとして「双子が三つ子になった」という絵面にそれを補えるだけのインパクトがあって面白かったので良かったです。

TOLOVEる

 もはやマ◯コの割れ目が描かれていることに何の驚きも感じなくなったこの漫画ですが、今週は今までに無いはっきりとした描写で正直驚きました。瞳の虹彩ということにすればOKなのか…。プリンターが故障しているのが大変残念です。それにしても、ペッティングくらいは平気でやらかすTOLOVEるですが、やはり単なるラッキースケベでノーパン顔面騎乗位は凄いですね。リトのラッキースケベは作中でどこまで行くんでしょうか。リトは勃起を解禁しているので素股くらいは行くかもしれない…。
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