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ジャンプ10号感想後編&SQ3月号感想2012-02-07(Tue)

新テニスの王子様

・「最も実現不可能と言われていた」

 そうなのかwwwwwちょっと前まで本物の手塚がいたのにwwwww跡部様はどうだか知りませんが、手塚は普通にOKしてくれそうだよね。いや、作中ではほぼ手塚仁王は手塚扱いなので、この手塚仁王と組めるなら本物とも抵抗なく組めるんじゃ無かろうか。

・「手塚ですら」

 だから手塚じゃねーだろwwwwwww以前に手塚仁王は本物には遠く及ばないと言われていたと思うんですが、今週は以前は不可能だった零式サーブを打ったり、本物に肉薄しているという描写があるので許斐先生も

「本物の手塚だったとしても反応すら出来ない」

というつもりで描かれてるんでしょうかね。だとすれば純粋なスペックで手塚を圧倒する選手というのは初めてかも知れません。まあ今の本物手塚は天衣無縫の極みに目覚めているからなあ。

 ところで、この「マッハ」の技原理、俺には「サーブを打ち込める範囲が凄く広い」という風にしか取れないんですけど、技名から言ってもアレ超高速サーブなんですよね。打ち込める範囲が広いから反応できないという理屈はよくわかりません。スピードですが、乾先輩如きでも200km超のサーブを打てていたので月光さんなら300km台は軽く出ていそう。まあ師範の弐拾参式波動球なんか球速が音速を超えていなければありえないらしいですが。

・零式サーブ

 今のテニプリでは(殺傷力的な意味で)地味な技である零式サーブですが、やはりポイントの取り合いというまともなテニスでは破格の強さですよね。返すのが構造上無理だし。と思ってたら返されちゃいましたよ。苦し紛れではありますが。テニスはツーバウンドで得点になるそうなので、零式サーブのコロコロ転がる瞬間に実は極小のバウンドをしているとすれば(P2の零バウンドがそんな設定だった気がします)、ワンバウンドした瞬間に打ち上げれば認められるんですかね。しかし、「プロ級のサーブ」ってプロではあれが当たり前のレベルなのか…。速さや精度では無く、「返すことが出来ない」ことがプロ級の基準…。やはりテニス世界のプロは恐ろしい…。いや、殺傷力0の技ならむしろ安心か…。

ONE PIECE

・スモーカー中将

 中将にまで出世を遂げたスモーカーさん。しかし、刈り上げにオールバックという髪型は…正直ダサいような。葉巻にオールバックはクロコダイルと被りますが、クロコダイルのオールバックはかっこいいですし。

・龍

 トンデモ生物がいっぱいいる世界で龍を「伝説上の存在だ。いるわけがない。」って言っちゃうのはどうも違和感が…。それに、アニメオリジナルですけど、龍が出てきてるんですよねONE PIECE世界。

ワの国や龍の設定はスリラーバーク編で伏線が貼られていましたが、ここでこれを使うかー。灼熱の島や世界政府による禁止区域という設定も加わって面白そうな雰囲気は伝わってきます。

トリコ

・恵方巻き

 先週のクリスマスでも思いましたけど、今はタイムリーな話題である恵方巻きも実際作中で食べる頃には現実世界ではすっかり忘れ去られているんですし、むしろ来週号の発売日を考えればバレンタインデーのチョコレートとかにすればいいのでは?しかし、小松が四天王全員に手作りチョコを送ったりしたら流石に引きそう…。

・のの

 ト、トリコに出てきた女性キャラを初めて可愛いと思った…。湖を凍らせたってことはやはり氷系の能力?節婆のスタッフということはやっぱり現状のトリコ達より遥かに強いのかなあ。

めだかボックス

・王土さん

 すっかり普通の人の王土さん。欧州では何をやっているのやら。しかし、「箱庭」の名の通り今まで全くと言っていいほど学園外の様子が描かれなかったこの作品ですが、退学した王土さんや学園外からの闖入者など現れて世界が広がったような、またキャラ増えたのかよと思うような。

・1000人綱引き

 いやいくらなんでもありえないってのもそうですけど、学園最強()でめだかちゃんと互角に殴り合えるはずの日之影先輩とかも含めた1000人なのに…。今殴り合ったら作中の誰が相手でも瞬殺なんじゃ無いですかね…。



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