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なんやかんやあってワナビになりました。小説は載せませんがジャンプ感想を怠けず更新していこうと思います。

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ジャンプ19号感想前編2012-04-10(Tue)

BLEACH

・口かと思ったら突起物だった

 細かいところですけど、こういうやり取りは面白いなー

・虚を助けに行く一護

 ドントチャッカはまあいいですよ…一応交流もあったし…。でも虚や破面って基本的に害獣じゃないですか。人間や死神から見たら。なんで助けるんですか?今の一護は山中で狩られそうな猪や熊を助けようとしてるような、そんな状況だと思います。まあ虚はともかく破面は人間レベルの理性があるので人間を助けるような感覚かも知れませんが…ねえ…。

・ロリ、メノリとハリベルさんの付き人たち

 生きてたんだ…多分1ヶ月以内にはグリムジョーも出るんだろうな。

ハイキュー

古舘先生漫画上手いなーと思いました。第1話でも感じたんですけど、この漫画は読んでいて一番のカタルシスを感じる場面(日向のスパイクシーン)に合わせて、読者をグイグイ惹き込む魅せ方に長けていますね。画力の高さもそうですが、日向がジャンプする際のモノローグ(?)

「“1cm”を“1㎜”を-“1秒”早く頂点へー」

も大きな役割を果たしているように思われます。このあたり、言葉で恐怖を煽っていた「四ッ谷先輩」で取った杵柄かなーと感じました。こういう、絵と言葉の相乗効果による演出は漫画の強みを実感出来て凄く好きですね。

ダブルバレット

 ダブル主人公というのはよくありますが、いかにも主人公的な容姿をした弾丸に対してバレットさんが少年漫画的には全然主人公ってルックスじゃないのがちょっと斬新でした。内容の方はバトル漫画ってほどの超人ぶりでも無く、でも全然リアルでも無い中途半端な印象。バレットさんが射撃に秀でているのに対して弾丸さんは何が凄いのかよくわからないのは痛いですね。ドライビングテクニック?

後、同僚を咎めるのに警察署内で射殺しようとするバレットさんは堅物どころか基地外だと思いました。江戸時代なら殿中抜刀なんて即首が飛びますよ。そういうところも話に説得力が無くてダメだったなあと。

めだかボックス

・めだかちゃん

 け、結局めだかちゃんに感情移入出来ない…。生徒会長時代のめだかちゃんは意図的にそういう風に描いていたんだろうけど、今はどうなんでしょうね…。西尾先生は今のめだかちゃんは読者から好かれるはずだと思っているのだろうか…。まあまだ1週目なのでその辺は今後に期待ってことなんでしょうか…。

肉超うまい


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