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ジャンプ感想後編2009-11-22(Sun)

 黒子のバスケ

 料理下手なキャラってのはよく見ますが、切ることすら放棄してるってどうよwww

伊月「俺の鷹の目で見てみたけどだいぶ薄まってる」

何言ってんだコイツwwwいや、鷹の目なら黒子の効果が及ぼす影響の度合いがわかるって

理屈はわかるんですが「鷹の目で見た」って言い方がwwww

しかしこの漫画は異能者であるキセキの世代に普通の人間としては凄いってレベルの人たちが

何とか立ち向かう部分も面白いんですが、カントクのスカウターや鷹の目・鷲の目はもう超能力だよな

「まるで上空から見たかのように視野が広い」目ってはずなのに

「実際に上空からの視点でコートを見渡している」としか思えない描写が多々ありますし。

めだかボックス

 しっかし「異常者」ってのは「能力の度合いが異常に高い」ではないんですよね。

「とにかく行動の結果が異常になると運命づけられてる」って感じでしょうか。

サイコロを振った実験といい、拒絶の扉はそれがわかる話でしたね。

しかし普通にロックを解除して通った二人はいいとして、

門番は扉を破壊しようとした阿久根先輩は止めないのかよ…。

施設が壊されるのを傍観してるってのは門番としてどうなんだぜ?

しかし、顔を赤らめる喜界島さんは可愛かったけど、

あの二人が行ったところで実際役に立つとは思えないんですが…。

いや善吉も…。
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